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是非とも読んでみたいのです。
2008/02/26
一度は購入出来ましたが訳あって譲ってしまい、それ以来再び手にすることが出来ずとても残念な思いをしています。譲った先ではこの本を家宝として、とても大事にして頂いています。出来ることでしたらもう一度だけでも復刊して頂きたいと切に願う次第です。
2006/02/10