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2000年に「瀕死の双六問屋」が出版されたとき、「生卵」も読みたくて探したのですが、すでに絶版となっていました。当時この本を所有していた清志郎ファンの友人から貸りて呼んだ記憶があります。もう一度手元に置いて読んでみたい本です。
2009/06/14