復刻正義さんの公開ページ 復刊投票コメント一覧

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復刊リクエスト投票

専門書
由井正臣
1票

日本の枢密院に関してまとまって読める本が少ないため

2017/08/21

専門書
クリスタ・パウル
1票

第二次世界大戦における日本の慰安婦問題に関する議論において「第二次世界大戦時に日本以外では官製売春システムは存在しない」旨の事実無根の言説への反証としてドイツの完成売春所の中身について具体的に知りたいため。

2014/09/28

一度読んでみたい。

2014/01/06

文芸書
青山繁晴
17票

青山繁晴さんの本です。

青山さんが共同通信の記者時代に取材したことを基にした昭和天皇崩御をテーマとした純文学作品です。

2013/06/17

文芸書
クリストファー リーブ
2票

クリストファー・リーブの人となりを知るため。

2012/06/30

専門書
不明
3票

戦後日本の過激派に関する本として一度読んでみたい。

2012/02/25

コミック・漫画
伊藤清順
169票

単行本になっていないので、是非単行本として読みたい。

2012/02/25

専門書
事件犯罪研究会・村野薫
2票

犯罪や事件を調べる上では、トップクラスの本であるため。

2012/02/12

専門書
福田 洋
2票

殺人事件の研究者であるのなら、この本は一度は読んでおきたい。

2011/12/03

子どもを持つ親なら、一度は読んでおきたい本。

2011/12/03

専門書
小賦義一
1票

元警察官から見た「北九州監禁殺人事件」。

「事件の概要」「捜査」「裁判」だけでなく、「事件関係者の生い立ち」「心的外傷」「事件の教訓」にも記述がある。

北九州監禁殺人事件は松永太が被害者の世間体につけこんで俗世間から孤立させ、虐待を通じて家族同士を反目させてマインドコントロールして、用済みとなった人間を家族同士で殺し合わせた日本犯罪史上稀に見る凶悪事件の被害者が特別に問題があったのだったのだろうか? 被害者には元警察官の男性がおり、彼は殺人に加担させた上に殺されたが、自分はあの事件のようなことにならないと言い切れるだろうかと不安になってしまう。この本には「事件の教訓」は34ページにわたり、警察官ならではの10の提言が書かれている。もし、同様の事件に巻き込まれないようにしたいと思うのであれば、このような本が復刻されてもっと広まってもいいのではないかと思う。

2011/12/03