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「それはまるで生まれる前の夢のようだよ…」と、ピエロが手回しオルガンでひたすら歌い続ける歌が、とても印象に残っています。浩子さんの本の中で1番好きです。昔学校の図書館で借りて読んだのですが、ぜひもう一度読みたいです。
2003/08/26