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日本の格闘技・プロレス界の発展のためにも、この本は長く読み継がれる必要があるだろう。もはや伝説になりつつあるこの書物、プロレスファンのためにも、何よりも、未読である私自身のためにも、是非復刊して欲しい。
2000/09/23