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自分が読んだ数ある童話絵本の中から、大人になって思い出すものも、そうはないと思います。そんななかで、「自分の子供に読ませたい」と強く思うものであれば、その童話集は世代を超えて愛されるだけの価値があるのだと思います。ぜひ私も目にしてみたくなりました。
2002/04/11