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現在は独自のスタイルを確立し、ファンを増やしている作家さんです。その初期作品に関心を寄せている方は決して少数ではないはずです。私もその一人です。是非単行本化していただきたいと思います。
2008/04/30
単に続きが読みたいからです。雑誌での連載が終了している以上、刊行不可能ではないと思います。
2007/04/26