フルリーナさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧
復刊リクエスト投票
筋ジストロフィを患いながら3歳から亡くなる12歳まで書き続けた
マティ少年のかわいらしいイラストとともに、、あおの天使のような豊かなピュアな感性から紡ぎだされる、詩の数々は、著名な大人の詩人にも劣らないすばらしいものだと思います。
ぜひ沢山の人々に読んでいただきたく、また私自身も、友人へのプレゼントなどに贈りたい本なので復刊を希望します。
2010/08/16
1990年に産まれたマティくんは、生まれながら筋ジスを発症し、3歳のとき、1つ年上の兄ジャミーを同じ病気で亡くしたことをきっかけに詩を始めました。
死と隣りあわせで生きながらも、マティ君の心にはいのちの喜びと感動が満ち溢れ、そのピュアな感性から紡ぎだされる言葉には深く心を揺り動かされます。。
そして、特に9・11のテロに大変なショックを受けて、その後に書いた平和を願う詩は、全世界の大人たち、そして政治家の方々に読んできたい詩です。
マティ君は、13歳の誕生日を目の前にしてなくなりました。
マティ君は、実に3歳から多数の素晴らしい作品を生み出し『ハートソング』『ハートソング2』『すてきなすてきな世界のために』出版しました。
彼のなりたいものは平和を広める人になることでした。
その願いどおり、マティ君は今も沢山の詩を通して、世界中の人々に平和と愛のメッセージを送り続けています。
また廣瀬さんの訳も大変すばらしく、このようなすばらしい本が絶版になってしまっていることは大変に残念です。
ぜひ、復刊を望みます。
2010/08/11
1990年に産まれたマティくんは、生まれながら筋ジスを発症し、3歳のとき、1つ年上の兄ジャミーを同じ病気で亡くしたことをきっかけに詩を始めました。
死と隣りあわせで生きながらも、マティ君の心にはいのちの喜びと感動が満ち溢れ、そのピュアな感性から紡ぎだされる言葉には深く心を揺り動かされます。。
そして、特に9・11のテロに大変なショックを受けて、その後に書いた平和を願う詩は、全世界の大人たち、そして政治家の方々に読んできたい詩です。
マティ君は、13歳の誕生日を目の前にしてなくなりました。
マティ君は、実に3歳から多数の素晴らしい作品を生み出し『ハートソング』『ハートソング2』『すてきなすてきな世界のために』出版しました。
彼のなりたいものは平和を広める人になることでした。
その願いどおり、マティ君は今も沢山の詩を通して、世界中の人々に平和と愛のメッセージを送り続けています。
また廣瀬さんの訳も大変すばらしく、このようなすばらしい本が絶版になってしまっていることは大変に残念です。
ぜひ、復刊を望みます。
2010/08/11
1990年に産まれたマティくんは、生まれながら筋ジスを発症し、3歳のとき、1つ年上の兄ジャミーを同じ病気で亡くしたことをきっかけに詩を始めました。
死と隣りあわせで生きながらも、マティ君の心にはいのちの喜びと感動が満ち溢れ、そのピュアな感性から紡ぎだされる言葉には深く心を揺り動かされます。。
そして、特に9・11のテロに大変なショックを受けて、その後に書いた平和を願う詩は、全世界の大人たち、そして政治家の方々に読んできたい詩です。
マティ君は、13歳の誕生日を目の前にしてなくなりました。
マティ君は、実に3歳から多数の素晴らしい作品を生み出し『ハートソング』『ハートソング2』『すてきなすてきな世界のために』出版しました。
彼のなりたいものは平和を広める人になることでした。
その願いどおり、マティ君は今も沢山の詩を通して、世界中の人々に平和と愛のメッセージを送り続けています。
また廣瀬さんの訳も大変すばらしく、このようなすばらしい本が絶版になってしまっていることは大変に残念です。
ぜひ、復刊を望みます。
2010/08/11
1990年に産まれたマティくんは、生まれながら筋ジスを発症し、3歳のとき、1つ年上の兄ジャミーを同じ病気で亡くしたことをきっかけに詩を始めました。
死と隣りあわせで生きながらも、マティ君の心にはいのちの喜びと感動が満ち溢れ、そのピュアな感性から紡ぎだされる言葉には深く心を揺り動かされます。。
そして、特に9・11のテロに大変なショックを受けて、その後に書いた平和を願う詩は、全世界の大人たち、そして政治家の方々に読んできたい詩です。
マティ君は、13歳の誕生日を目の前にしてなくなりました。
マティ君は、実に3歳から多数の素晴らしい作品を生み出し『ハートソング』『ハートソング2』『すてきなすてきな世界のために』出版しました。
彼のなりたいものは平和を広める人になることでした。
その願いどおり、マティ君は今も沢山の詩を通して、世界中の人々に平和と愛のメッセージを送り続けています。
また廣瀬さんの訳も大変すばらしく、このようなすばらしい本が絶版になってしまっていることは大変に残念です。
ぜひ、復刊を望みます。
2010/08/11