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こちらの作家様のとある作品に救われた者です。 小川松風さんの記念すべき第一歩のお手伝いをしたくて。 もっともっと多くの人に存在を知って欲しい方です。 ささやかな一票ですが、感謝の気持ちを込めて。
2008/07/26