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森瑤子さんがなくなって、今年で10年。節目の年でもありますし、当時読んでいた私も、いまや30代。今まさに彼女の作品の 年代にぴったりなんです。ぜひ手元において繰り返し読みたいのでおねがいします。
2003/05/10