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嫌みがないのにこれだけ面白い作品を描く作家さんは珍しいと思います。今も連載は順調に続いているので、需要は十分あると思うのですが。
2007/11/27
『赤毛のアン』は大好きな作品ですし、近藤喜文さんも大好きなので。
2005/10/10
北朝鮮を理想論(井上周八)、現実論(重村智計)の両面から鈴木邦男が拝聴するという構成は、感情論ばかりが目立ち、北朝鮮=邪悪な国・全否定されなければならない国、というような現在の論調がいかに浅薄であるかを明らかにしてくれる。好著。
2005/06/23
トキワ荘世代の作家の作品はあまりにも膨大で全集のようなものがないと訳が分からなくなってしまうから。
2005/02/16
読みたい。もう、ただただそれだけ。
2004/09/26
火浦功の原作が読みたい!!
2004/06/26