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幼少時の知識の骨格を形成してくれた思い出の事典です。何度 も読み返し、飽くことがありませんでした。表紙はぼろぼろにな りました。子供の目からみても、いかにもな「お子さま向け」で はないところが魅力だったのではとおもいます。
2006/01/27