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今でも大切に持っています。もっとたくさんの人にも読んでもらいたい!
2006/07/06
本当に読みたい。 こんなに綺麗な言葉を紡ぐ作家さんはいないと思います。
書籍化されたなかで、この作品だけが手に入りません・・・
本当に面白いと思う。 ほのぼのなのに、時にダーク、時に哲学的で日常って楽しい!って思える。 同作品でたくさんの連載があるってことは一定の需要はあるはず。 私の周りでもファンが多いです。
2005/09/08