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復刊リクエスト投票
たまたま、糸川 洋氏の消息を知りたくて検索したところ「死者は語る」に出会いました。この本は大変思い出深く、本書に登場する
入学前の男の子を亡くした父親は私の友人で、当時、仕事上のつきあいのあった糸川氏からジョージの来日の話を聞き、友人に話をしたところ、ぜひリーディングを受けたいとのことで、糸川氏の了解を得ました。顛末は本書に記載のとおりです。私も半信半疑でしたが事実は事実です。その後友人は精神的に立ち直りましたが、かなりの時間がかかりました。死後の世界について、全く宗教色が無いのは、事実をありのままに記述しているからに他なりません。
講談社刊の初版本を糸川氏からいただきましたが、その後3度も引っ越しをするうちになくしてしまいました。
もう一度、読み返して当時の何とも言えない気持ちを思い出したいと思います。
2006/06/03
たまたま、糸川 洋氏の消息を知りたくて検索したところ「死者は語る」に出会いました。この本は大変思い出深く、本書に登場する
入学前の男の子を亡くした父親は私の友人で、当時、仕事上のつきあいのあった糸川氏からジョージの来日の話を聞き、友人に話をしたところ、ぜひリーディングを受けたいとのことで、糸川氏の了解を得ました。顛末は本書に記載のとおりです。私も半信半疑でしたが事実は事実です。その後友人は精神的に立ち直りましたが、かなりの時間がかかりました。死後の世界について、全く宗教色が無いのは、事実をありのままに記述しているからに他なりません。
講談社刊の初版本を糸川氏からいただきましたが、その後3度も引っ越しをするうちになくしてしまいました。
もう一度、読み返して当時の何とも言えない気持ちを思い出したいと思います。
2006/06/03