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是非欲しいです
2004/12/27
ゲームを作ることに対して「真面目に」取り組んだ数少ない本だから。
2004/04/07
独特の薄暗さとユーモアが一体となり、 「冒険をしている」ワクワク感を演出していたから。
2004/03/13
まず復刊される希望が無い。 資料的価値としても、当時の本、ファンたちの「温度」を感じることができる本だから。
2001/06/29