happy haedsさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧
復刊リクエスト投票
確かインタビューだけじゃなく著者視点の文章がかなり入っていて、第三者による評伝としての性格が強かったように記憶しています。その点インタビュー集の「日々の泡立ち」と違う趣がありました。友人等に貸している内に紛失してしまったので復刊してもらえると嬉しいです。
2014/04/23
確かインタビューだけじゃなく著者視点の文章がかなり入っていて、第三者による評伝としての性格が強かったように記憶しています。その点インタビュー集の「日々の泡立ち」と違う趣がありました。友人等に貸している内に紛失してしまったので復刊してもらえると嬉しいです。
2014/04/23
吾妻ひでお作品としてギャグやアイデアを惜し気もなくどんどんブチ込んで話を転がしていくという点で、この作品こそ最高傑作だと信じています。
当初は秋田漫画文庫全三巻(ページ数が半端だったのか四巻目が出ず、未収録分はムックに収録)、その後PLAYCOMIC SERIES SPECIALレーベルA5判で全三巻(未収録分は入っているものの、それを売りにしようとしたのか発表順を無視して各巻に未収録分が分散されているという極悪仕様)の二種しか出版されておらず(傑作選的に出たコンビニ版は売れなかったらしく後が続かず)、主人公ミャアちゃんの人気に比してなかなかに不幸な作品であったりします。
出来うるなら大判で、作者のノリが充実していくのが分かる連載順の収録で定本となる形での刊行を願って止みません。
2014/04/23
吾妻ひでお作品としてギャグやアイデアを惜し気もなくどんどんブチ込んで話を転がしていくという点で、この作品こそ最高傑作だと信じています。
当初は秋田漫画文庫全三巻(ページ数が半端だったのか四巻目が出ず、未収録分はムックに収録)、その後PLAYCOMIC SERIES SPECIALレーベルA5判で全三巻(未収録分は入っているものの、それを売りにしようとしたのか発表順を無視して各巻に未収録分が分散されているという極悪仕様)の二種しか出版されておらず(傑作選的に出たコンビニ版は売れなかったらしく後が続かず)、主人公ミャアちゃんの人気に比してなかなかに不幸な作品であったりします。
出来うるなら大判で、作者のノリが充実していくのが分かる連載順の収録で定本となる形での刊行を願って止みません。
2014/04/23
読んでみたいですね
2009/10/15
読んでみたいですね
2009/10/15
是非とも、復刊していただきたいです。もう一度、じっくり読みたい。
2002/09/10
是非とも、復刊していただきたいです。もう一度、じっくり読みたい。
2002/09/10
もう一度読みたいです。品切れ状態はもったいない。
2002/09/10
もう一度読みたいです。品切れ状態はもったいない。
2002/09/10
SF的思考の何たるかを教えていただいた本です。是非とも復刊していただきたいです。
2002/09/10
SF的思考の何たるかを教えていただいた本です。是非とも復刊していただきたいです。
2002/09/10
本来、数値と線画と文字だけの世界を限りなくイマジネーションを広げさせてくれた名著。
2001/02/23
本来、数値と線画と文字だけの世界を限りなくイマジネーションを広げさせてくれた名著。
2001/02/23
この本の事は知りませんでした。もう品切れなのですか。
りぼんコミックスなどの旧版も復刊して欲しいですね。
2001/02/21
この本の事は知りませんでした。もう品切れなのですか。
りぼんコミックスなどの旧版も復刊して欲しいですね。
2001/02/21
学校の図書室かどこかで借りて読んだ覚えがあります。
成人してから欲しいと思ったときには、もう手に入りませんでした。
もう一度読みたいですね。
2001/02/07
学校の図書室かどこかで借りて読んだ覚えがあります。
成人してから欲しいと思ったときには、もう手に入りませんでした。
もう一度読みたいですね。
2001/02/07
私も、この間この本の存在に気がついて取り寄せを頼んだのですが、すでに品切れでした。
サンプルキティも運良く見つけた感じですし、この本も発売から品切れになるまでの間が非常に短かった気がします。未収録の部分もあるそうなので、そちらの手当もしてもらえると嬉しいのですが。
2000/11/16
私も、この間この本の存在に気がついて取り寄せを頼んだのですが、すでに品切れでした。
サンプルキティも運良く見つけた感じですし、この本も発売から品切れになるまでの間が非常に短かった気がします。未収録の部分もあるそうなので、そちらの手当もしてもらえると嬉しいのですが。
2000/11/16
どうも絵本のような形態に、新たな詩をつけたようなものであったらしいです。
なんだかなんでもほしがっているようですが、今後2度と新作が読めないのだと思うと、どんな物でも欲しいのです。
2000/10/13
どうも絵本のような形態に、新たな詩をつけたようなものであったらしいです。
なんだかなんでもほしがっているようですが、今後2度と新作が読めないのだと思うと、どんな物でも欲しいのです。
2000/10/13