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私が岡崎さんの存在に気づいた頃には、もうこの楽譜は売られていませんでした。 岡崎さんの曲を聴くだけではなく、どうしても弾いてみたいです。ピアノも岡崎さんも大好きだから。復刊するように心から願っています。
2006/11/06