公開ページTOPへ
この本の存在自体、こちらのサイトではじめて知りました。 いろいろな方の訳で読むことにより、カント哲学の理解度を深めたいと思います。
2005/05/16
中学生の頃、熱中した本です。 友人たちの間でも今で言うアウトドアブームになった覚えがあります。