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子供の頃、読むたびに感動して大好きで大好きでたまらなかった。友達が読みたいからと持って行き、友達もこの本が大好きになり、返してもらえなかった。どうしても読みたくて読みたくてしょうがないのに、手元にないのが悲しい。絶対に復刊させるべき本だと思います。
2011/11/21