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数年前にこの作品の存在を知り、探してました。入手は出来たものの、流通量が少ないのか古書店でも殆ど見た事がありませんでした。 たった一度の単行本化だけで、埋もれてしまうのは惜しい良い作品だと思います。
2023/12/25