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作られた自虐史観を見直そうという空気が、近年若年層を中心に出来上がりつつあります。 綿密な調査によってまとめられた本書は、資料としても重要であり、 また画一的な報道等に違和感を覚える人々が、考え始めるきっかけを与えてくれるものと思います。
2004/12/15