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そこここに、心に響く言葉が散りばめられていて、ユーモアもたっぷり。わたしの無人島に持っていく一冊です。伊丹十三の訳も素晴らしい。この本が手に入りづらいのは、あまりに残念なことなので、復刊を希望します。
2021/09/26