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昔、確か全巻持っていました。何度か引越すうちに行方不明となってしまいました。面白かった。もう一度読みたいのです。作者の関谷ひさしさんは、車が好きなようでちょっとしたシーンに出てくる車も面白いクルマが出てくるのです。
2006/08/02