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ふらりと立ち寄ってみると、皆さんが、我が師の著書に投票して下さっていることに驚きました。寡作の人ですので、貴重な一冊が復活してくれると嬉しいですね。…と不肖の弟子は思っております。理由というより、願望ですね。
2006/09/15