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哲学的な韻を踏むような語り口の作者の作風が非常に好きだが 全作品を読んだことがないのでぜひ読みたい。
2003/05/06
この本が出版された頃はまだ子供だったので読んだことがなく、 デザイナーの意図するところに非常に興味が引かれるため。