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著者のファンなのですが、いつの間にか発売していてすぐに絶版になっていました。著者の一つの集大成的な本と認識しています。本屋にも福野礼一郎氏の本は常に並んでおり、復刊の意義はあると思います。人気に対する供給が著しく少ない本です。
2025/11/01