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表紙や挿絵を含めて、雰囲気がとても好きでした。ゲームブックという枠を超えてファンタジーとして優れた作品だと思います。
2014/02/17
重力と恩寵をこれまで何度となく読み返してきました。カイエは高価ゆえ手にいれるのをためらい、いつしか絶版になってしまいましたが、最近は図書館にすら置いていません。シモーヌの知性、精神。その一端に触れるために、いつかじっくり向き合いたい本です。
2013/01/23
途中まで読んだ記憶があります。中古の価格高騰にばかばかしさを感じます。
2010/11/01
十代の頃、読み耽りました。中でも印象的なのは、ハスターの後継者、ホークミストレス。繊細な物語と美しいイラスト。そのままの形でもう一度見たい。手放したことを激しく公開しています。