公開ページTOPへ
尊敬する先生の紹介で、この本とこのサイトを知りました。 本って一人でも読者、ファンがいるだけで価値あるものだとおもいます。 私だけでなく、どこかの誰かが、宝物になる1冊の本に出会えるために、出版の機会を沢山与えてください。 是非復刊を!
2002/10/02