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民族誌として貴重な一冊であると思います。こうした名著を次世代に残していく必要があると思います。
2014/03/16
挿絵と発想のユニークさ、それぞれの人類の物語の面白さ、手元に置いて何度も読み返したいからです。
平山夢明のファンなのですが、この作品だけ読むことができずにいます。レビューなどを見ると高評価であり、是非買って読みたいと思っています。