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評価理論の古典として価値がある。
2004/04/28
藤木さんの研究は、実証的でかつ挑戦的であり、中世を民衆レベルでとらえられています。その中でも、多くの読者を惹きつけるこの本が、品切れになっているのは、とても惜しまれます。ぜひとも復刊を希望します。
2002/01/17