公開ページTOPへ
きわめて有益な書であるため
2011/03/31
本書は六朝史研究を志す者にとって必読の書であるにもかかわらず,発行部数が少ないため図書館、研究機関を除いてはなかなか個人の手に入りません。是非とも復刊が望まれます。
2005/11/20