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先ず第一は私自身が所有したいからです。 映像表現がだれでも可能になった今日、 個にこだわる氏の作品は、若い作り手達のハートにさまざまな刺 激を与えてくれるでしょう。 日本の映像文化のためにも、より多くの人たちに読んでもらいた いと思います。
2002/08/11