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小学校の時に図書館で借りたのがこの本との出会いでした。読み始めるとあまりの面白さに止まらなくなり、読み終えてもあまりの面白さにまた読み始める、という麻薬のような本でした。このような面白い本をもっと他の人にも知ってもらいたく、復刊を希望しました。
2002/06/06