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どうなるのかまったく分からない不思議な展開と、随所に挟まれるユーモアの利いた会話がすごく楽しかった、エンターテイメントの塊のような作品でした。ので、廃刊がとても惜しいです。ぜひ復刊を望みます。
2001/10/18
同じ作者の「天夢航海」という作品が、とても心地の良い雰囲気の作品で、他の作品も読んでみたいと思ったのがきっかけです。 そのあとこの作品を知り、野球というテーマや、凝っていそうな構成に興味もあるので、ぜひ読んでみたいと思っています。
2001/10/15