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他には、1冊の画集もだしておらず、小説のイラストでしかチェックできなかった弘司氏の唯一の足跡だと思われます。他の人とは違う感性を持たされる画には、10年以上ファンを続けている自分以外にも、ぜひこの世界を知ってもらいたい。
2001/11/10