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史実のポイントをきちんと押さえながら、思いっきり破天荒な物語を展開し、 なおかつ最後にはある種の感動さえ覚えさせるという、希有な作品です。 このまま眠らせてしまうのは惜しいので、ぜひ復刊を!
2006/09/26
ダークファンタジーの超傑作!言葉の、文章の力をまざまざと見せつけてくれます。これが読めないのは、明らかに文化的損失です。いやマジで。
2004/07/07
長谷川裕一の描くマンガは、最近では珍しくなった「正統派少年マンガ」であり、彼の作品全てを読みたいため。
2003/05/14