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もう叶わないと思っていたものが叶ったら、それはそれは嬉しいです。 気付いた時にはもう手に入らないのは悲しいことでした。 復刊を切に希望します。
2002/10/16
私にとって優しさを忘れない生き方を教えてくれた中川勝彦は人間として愛すべき人。 彼は色んな角度から人の視線を知り、それを色んな形で表現する試みを持った人だと感じる。 彼のこころざしと暖かさを、まだ知らない人々にも感じてもらえたら幸せだと思う。