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10代でSFにはまってたころ読んだ本。長編小説「アルジャーノンに花束を」の翻訳は単行本で多数ありましたが、当時読んだ傑作集はもう書店にない。短編それぞれ、人間って?考えさせられる一冊。
2015/07/03
よーくみると、一枚の屏風絵の中にはたくさんの物語があります。 想像力をかきたてられます。本物の屏風絵を見たくなります。