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紙でも電子版でも構わない。 どうか、この作品を未だ手にして、読んでいない人の為に復刊させて読むチャンスを与えて欲しい。 そして、この本を端緒として佐藤大輔というケレン味たっぷりの本を書く作家が、かつて存在していた事を記憶に留めておいてほしい。
2019/04/08