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連載当時、どんな作品よりも最もコミックス化を希望していた作品でした。お笑い要素満載のテレビとは一味も二味も違う内容の上にテレビで感じた疑問も解消。とにかく純粋に楽しんだ作品。 何が何でも何度でも読みたい!
2006/03/24