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幼い頃を思い出すたびに不思議なほど何度も何度もこの本が目に浮かびます。どうしても、もう一度読みたいとずっと思っていました。他のどの絵本よりも、この絵本は私を惹き付ける特別な一冊です。
2016/01/05