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マックロスキー特有の、きりっとした空気感が全ページにあふれている傑作だと思います。絵国香織さんの「絵本を抱えて部屋のすみへ」というエッセイでも紹介されていました。
2002/01/13
この本はまだ読んだことがないのですが、同じ著者の「夏のかんむり」という詩集を読みました。片山令子さんの詩をもっと読みたいので復刊を希望いたします。
2002/01/11