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寺田漫画は、いま絶対必要です。寺田ヒロオ自身が自ら筆を折ってしまった意味を考えるうえでも。
2006/06/07
寺田ヒロオの最高傑作。今でも、あの感動がよみがえってきます。寺田ヒロオの漫画は、今の時代だからこそ必要だと思います。すでに50歳を超えている同世代の人間にとっても、ぜったいひつような作品だと思います。