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絶版になったと知り、手にすることも出来ず残念な気持ちでいる方も沢山のように思います。 そんな方達にとっては図書館にあるのを見るよりも、高値で売られているのに手を出すよりも、定価で購入し、自分の手元にいつまでも欲しいという思いが強いのだと思います。
2008/01/25