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とても懐かしい。 京都が舞台の風物と人々の縁を丁寧に織り込んで描かれた秀作でした。 以前、自分の持っていた単行本を京都精華大の漫画学科の先生に、 「こんな漫画も有りじゃないですか?」と進呈してしまったので、 自分の分がもう一度欲しいのです。
2003/06/11