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この本を読んだのは中学生くらいだったと思うが、時間が経ち、内容をおぼろげにしか覚えていない。いい著作だったと記憶している。現在、古本屋を回っても手に入らない。復刊してくれればまた読めるのでありがたいと思う。
2006/11/22