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初めて闘牛を見た時の感動を自分の中でもっと具体的に表してみたいと思い、闘牛についてのサイトを検索している中でこの本の存在を知りました。1人の闘牛士の姿を通して沢山のものを見、感じ取る事ができるのではと思ったので復刊を希望いたします。
2003/03/26