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来る2002年に横溝氏の生誕100年という節目の年を迎えるにあたり、本書の復刊の意義は誠に深いものと思われるので。
2001/08/04
今の少年まんがが失ったものがここにあるから。とにかくまた読みたいです。
2000/06/11