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論語、菜根譚など、中国古典はいまのような混沌とした時代にこそ、読まれるべきであり、本書のように、しっかりした内容のものほど、その意義にぴったりであろうと思われるから。
2009/02/18
ビジネス書の古典はどんどん復刊して欲しい。
2009/01/27