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好きなんです。 ”死の胡蝶”が手に入らず、かれこれ20年になります。 その間に引越しやなにやかんやで、”魔島”、”ブロンズの男”も散逸してしまいました。 もう一度、読み返したいです。
2006/10/12
子供たちに見せてやりたい。 ほのぼのとしながら、人生の機微をも感じさせてくれた子のドラマを。 今の子供たちに、もっとやさしい夢を与えたいから・・・・。
2005/11/11